2007年10月16日
2007年10月15日
鼻フック
猫を飼っていると、朝、お腹が空いた猫にあの手この手で起こされますが
友人の猫は、最初は舐めて起こしますが、
それでも起きないと鼻の穴に爪を引っ掛けて起こします。
威力は絶大です。被害も甚大です。
おかげで友人は早起きになりました。
友人の猫は、最初は舐めて起こしますが、
それでも起きないと鼻の穴に爪を引っ掛けて起こします。
威力は絶大です。被害も甚大です。
おかげで友人は早起きになりました。
2007年10月15日
朝から…
目が覚めたらむせ返るような香辛料の香りが部屋中に充満。
部屋どころか、家中コショウ臭が。
どこかで何かが燃えてるのかと慌てふためいていたら
母が、しけったコショウをレンジでチンして乾かそうとしたのが原因でした。
部屋どころか、家中コショウ臭が。
どこかで何かが燃えてるのかと慌てふためいていたら
母が、しけったコショウをレンジでチンして乾かそうとしたのが原因でした。
2007年10月14日
むしろありがとう(^^)ノシ
私は営業woman〓
先日、3時ににアポイントをとっていた所に10分前についたので、人目に付かないそのビルの屋上で少々小休憩をとっていた時のこと‥。。
『よし頑張ろう!』と立ち上がろうとした瞬間。
『ぼて!!』っと膝から妙な音と、鈍い感触が‥。
『!!!!!!!!!』
おもむろに上を見てみると、カラスが!
いやな予感を感じつつ、膝を見てみると、白い見たことのあるやわらかいアイツが‥
『ふんだーーーーーー!!』
今から張り切って行こうとしてるそんな矢先には‥。しかもティッシュ持ってないし‥。。
財布の中のレシートを使ってとりあえずその場をしのいで、いざお客様のところへ。
『さあ、資料を出すぞ』とカバンから出すと、
『ネチョ‥』
資料にまで‥。
先方にばれないように冷や汗をかきながら何食わぬ顔でその場はクリア。
むしろ、あまり期待をしていなかったのですが、私の提案に食いついてきてくれたのでややビックリ(o^_^o)
カラスよ☆ありがとう‥
でもいつか仕返ししてやるぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
先日、3時ににアポイントをとっていた所に10分前についたので、人目に付かないそのビルの屋上で少々小休憩をとっていた時のこと‥。。
『よし頑張ろう!』と立ち上がろうとした瞬間。
『ぼて!!』っと膝から妙な音と、鈍い感触が‥。
『!!!!!!!!!』
おもむろに上を見てみると、カラスが!
いやな予感を感じつつ、膝を見てみると、白い見たことのあるやわらかいアイツが‥
『ふんだーーーーーー!!』
今から張り切って行こうとしてるそんな矢先には‥。しかもティッシュ持ってないし‥。。
財布の中のレシートを使ってとりあえずその場をしのいで、いざお客様のところへ。
『さあ、資料を出すぞ』とカバンから出すと、
『ネチョ‥』
資料にまで‥。
先方にばれないように冷や汗をかきながら何食わぬ顔でその場はクリア。
むしろ、あまり期待をしていなかったのですが、私の提案に食いついてきてくれたのでややビックリ(o^_^o)
カラスよ☆ありがとう‥
でもいつか仕返ししてやるぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2007年10月12日
あんた誰?
大兄は、あまり歳相応に見られません。
若干(ちと遠慮気味w)若く見られます。
大兄の奥さんもそうです。
実年齢は大兄より上なのですが
かなり若く見られます。
その奥さんは大変な心配性です。
「身体の調子が悪い」
なんぞ言おうものなら
家庭内問診が始まる始末。。。。
さて、ここからは数ヶ月前のお話。
仕事から帰った大兄は異常な頭痛にダウン。
食事も取らずに就寝。
明け方にあまりの痛さに呻き声をあげてしまうまで
痛みがひどくなった。
その痛がる姿を見た奥さんは、
①救急車を呼ぶ。
②義理の父(医療関係者)に電話する。
③素早く着替えをまとめて入院の準備をする。
と、段取り良し。
とりあえず痛みが治まり、救急車には乗らず
(隊員の方にはご迷惑をおかけしました)
若干落ち着いたところで
救急施設のある大病院へ。
颯爽と車を操り、駐車場に止め
パジャマに草履をつっかけた
顔面蒼白の大兄の手を引っ張り、
受付を済ませにカウンターへ。
「すみません、昨日の夜から頭痛がひどくて
明け方には呻き声をあげてしまうほどです。
治療をお願いします。」
毅然とした態度で現状を説明。
と、その時
受付の方は、大兄と奥さんを交互に見て、
予想だにしなかった一言を奥さん言い放った。
「え~っと お母さん ですか?」
これまでの言い表せない緊張と
様々な不安を払拭するために
「自分がしっかりしなくては!」
と、毅然に望んだ態度から起こった相手側の勘違い。
ブチッ!!
奥さんの緊張の糸と堪忍袋の緒が同時に切れた。
あまりの複雑な怒りに「お母さんですか?」と
問われた大兄奥さんは、
「自分があの人間(大兄)
の配偶者であること」を
告げる言葉を大きな声で叫んだ。
「私は 母 です!」
お互いが「何が起こったのか」わからず、呆然とした時
奥さんは気が付いた。
「・・・・・じゃなくて、妻です。」
この話を受付終了後に待合室で聞いた二人は
声を上げて、涙ながらの大笑い。
頭痛はどこへやら。
大兄の薬は奥さんのようです。
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